日本語付ブルーレイ「卒業」「キングコング」「アリゾナ・ドリーム」 [ Journal ]
来週(6/23)発売のフランス盤Blu-rayで日本語字幕があるものが3タイトル入荷。
ダスティン・ホフマン主演のクラシック名作「卒業」
ジェフ・ブリッジス主演1976年版「キングコング」
ジョニー・デップ主演の人間ドラマ「アリゾナ・ドリーム」
3タイトル共つい数時間前にFanatsiumのウェブサイトに掲載されたばかり。これまた珍しい作品がフランスのBlu-rayで登場!という感じ。
名作「卒業」は大好きな映画なので楽しみ!「キングコング」は、何度か映画化された中で一番評価の低い1976年版だからたぶんスキップ。「アリゾナ・ドリーム」は、ジョニー・デップ主演なのになぜかアメリカではDVD化されていないので、すっかり忘れていた作品のひとつ。日本でもDVDは廃盤らしい。
フランス盤はジャケのデザインがきれいで、フランス語で書いてあるというのもカッコいいと思いながらカメラを設置したのはいいが…。
DVDやBlu-rayは並べて撮るだけの写真がなかなか難しい。ライトを当てるとジャケットが光ってしまうので明るさの確保に苦労するが今日はどんより雨空。
構図はただ商品を並べただけだとありきたりになってしまうので、ちょっと工夫してみるがたいした変化もなく。
アップするまでに何十枚も撮るのだけれど、それでもいつもどこか不満なところが残る。
また、ディスクを再生してメニュー画面やシーンのスクリーンショットを撮って載せようと思っていてるのだが、まだうまくいかず試行錯誤中。新しいカメラも買う予定なので、今後登場させます。
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日本語は入っていませんが、同じく来週発売のクライテリオン盤「去年マリエンバートで」の真っ白なケースがあまりにも美しいので感動しました!クオリティも最高との噂。さっそく観てみます。



























